■超短時間雇用創出に取り組んでいます
市では障がいや難病のため長時間の就労が困難な人の社会参加や自立を応援するため、超短時間雇用(週20時間未満の雇用)創出に取り組んでいます。
◆相談窓口
岐阜市超短時間ワーク応援センター
【住所】学園町2-33県障がい者総合就労支援センター内
【電話】215-8280
◯働きたい人へ
面談をして、希望や適性に合った超短時間の仕事を案内します。長時間働くことは難しいけれど短時間なら働けそう、一つの仕事に取り組みたいという人はご相談ください。
◯企業の人へ
やりたいができていない仕事、困りごとをお聞きし、特定の仕事ができる人(超短時間ワーカー)を案内します。他の人に任せられる作業を超短時間ワーカーが担うことで、社員は本務へ集中して取り組むことができ、生産性や品質の向上が期待できます。
◆雇用事例
・設計事務所でのデータ入力
・インターネット販売の出品作業
・ビジネスホテルでのシーツはがし
・食堂での食材の下ごしらえ
・市役所でのペットボトル分別
・テーブル拭き
・図書館の書庫整理など
◯雇用までの流れ
(1)相談窓口へ相談
(2)仕事の見学・体験
(3)採用面接
(4)雇用決定
(5)職場定着支援
◎詳細は、岐阜市超短時間ポータルサイト(【HP】1029881)に掲載。
問合せ:障がい福祉課
【電話】214-2572
【FAX】265-7613
■2/24(火)から鏡島地区の一部を新しい住所に変更します
住所を分かりやすくするため、住居表示整備事業を進めています。2月24日(火)から、鏡島地区の一部の住所を「鏡島東1丁目・2丁目・3丁目・4丁目」を用いた新しい住所に変更します。
◎住所の書き方〈例〉
(変更前)鏡島●●●●番地(変更後)鏡島東●丁目●番●号
◎新郵便番号
〒501-0110「鏡島東1~4丁目」
◆新住所の表示板を取り付けます
新住所を記載した表示板を各戸の玄関や門柱に取り付けるほか、新町名を記載した表示板を各街区の境界付近に取り付けます。その際、皆さんの自宅の塀などに表示板を取り付ける場合がありますので、ご協力をお願いします。24日以降、住居表示実施区域内で住宅や店舗、事務所などを新築・改築された時は「建物等新築届」を提出してください。住所を決定してお知らせします。
問合せ:市民課
【電話】214-2853
■水道料金・下水料金の支払いは口座振替などのご利用を
水道料金・下水料金の支払いは、口座振替やクレジットカード継続払いにすると支払い忘れがなく、安心で便利です。
口座振替は指定の金融機関の窓口で、クレジットカード継続払いは市ホームページからアクセスできる申込専用サイトで申し込みできます。
◎詳細は、市ホームページに掲載。
問合せ:
・上下水道料金センター
【電話】266-8835
・上下水道事業部営業課
【電話】259-7516
【HP】1023503

